化学物質管理

全発表リスト(ポスター)

分解性・蓄積性関連

  1.   ・Sakuratani, Y. Yamada, T. Ikenaga, Y. Yamada, J. Ohta, S. Chankov, G. Gerova, K. Mekenyan, O. Hayashi, M. Validation of Repeated Dose Toxicity Categories of HESS profiler using COSMOS and ToxRef data. 15th International Workshop on QSAR in Environmental and Health Sciences. (Milan, Italy, June 16-20, 2014). ファイル【PDF:245KB】
  2.   ・Ikenaga, Y. Sakuratani, Y. Study of the Concentration Dependence of the Bioconcentration Factor for fish. SETAC North America 35th Annual Meeting. (Vancouver, Canada, November 9-13, 2014). ファイル【PDF:304KB】
  3.   ・池永 裕, 櫻谷 祐企, 山田 隼. カテゴリーアプローチによる化学物質の生物濃縮性の評価. 第40回構造活性相関シンポジウム. (岡崎, 2012年11月29日-30日). KP13.
  4.   ・Ikenaga, Y. Sakuratani, Y. Yamada, J. Evaluation of Bioconcentration Factors by Category Approach for Chemicals. The 15th International Workshop on Quantitative Structure Activity Relationships (QSARs) in Environmental and Health Science. (Tallinn, June 18-22, 2012).
  5.   ・池永 裕, 櫻谷 祐企, 山田 隼. 水素結合性の官能基を持つ物質の生物濃縮性を対象としたカテゴリーアプローチの検討. 第39回構造活性相関シンポジウム. (野田, 2011年11月28日-29日). KP13.
  6.   ・池永 裕, 櫻谷 祐企, 山田 隼. 化学物質の生物濃縮性における極性官能基の影響. 第38回構造活性相関シンポジウム. (徳島, 2010年10月30日-31日). KP21
  7.   ・池永 裕, 櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 山田 隼. カテゴリーアプローチによる化学物質の生物濃縮性予測. 第37回構造活性相関シンポジウム. (東京, 2009年11月12-13日). KP21.
  8.   ・佐藤 佐和子,櫻谷 祐企,池永 裕,中島 基樹,山田 隼. パーフルオロアルカン酸類の生物濃縮性の構造活性相関. 第36回構造活性相関シンポジウム. (神戸, 2008年11月2日-3日). KP212.
  9.   ・池永 裕,櫻谷 祐企,佐藤 佐和子,中島 基樹,山田 隼. カテゴリーアプローチを用いた化学物質の生物濃縮性予測.第36回構造活性相関シンポジウム. (神戸, 2008年11月2日-3日). KP215.
  10.   ・佐藤 佐和子,櫻谷 祐企,中島 基樹,山田 隼. カテゴリーアプローチを用いた化学物質の生物濃縮性予測方法の検討. 日本化学会第30回情報化学討論会. (京都,2007年11月15日~16日). KP08.
  11.   ・中島 基樹,櫻谷 祐企,野口 良行,山田 隼,堀 憲次. 反応解析を用いた加水分解予測システムの開発. 日本化学会第30回情報化学討論会 (京都,2007年11月15日~16日). JP2.
  12.   ・中島 基樹,櫻谷 祐企,山田 隼,堀 憲次,西原 力. 3次元反応解析を活用した非生物学的加水分解性の予測. 日本化学会第29回情報化学討論会. (新潟,2006年11月14日~15日). JP27.
  13.   ・Sakuratani, Y. Sato, S. Nakajima, M. Noguchi, Y. Yamada, J and Nishihara, T. Molecular Size as a Limiting Characteristic for Bioconcentration and Biodegradation of Chemical Substances. 12th International Workshop on Quantitative structure-Activity Relationship in Environmental Toxicology. (Lyon, France, May 8-12, 2006). S7-10.
  14.   ・Sakuratani, Y.; Nakajima, M.; Sato, S.; Noguchi, Y.; Yamada J. The approaches for selection and utilization of biodegradation and bioconcentration (Q)SAR models for prioritizing untested existing chemicals under Japanese Chemical Substances Control Law. 12th International Workshop on Quantitative structure-Activity Relationship in Environmental Toxicology, Lyon, France, May 8-12, 2006. S8-8.
  15.   ・笠井 健二,櫻谷 祐企,山田 隼,野口 良行,西原 力. 化審法試験データを用いた濃縮性予測モデルの作成. 第32回構造活性相関シンポジウム. (つくば,2004年11月30日~12月1日). KP16.
  16.   ・Sakuratani,Y. Noguchi, Y. Kasai, K. Yamada, J. Shishiyama, Y. Nishihara, T. The applicability domain for the prediction of bioconcentration factors from octanol/water partition coefficient. 11th International Workshop on Quantitative Structure-Activity Relationships in the Human Health and Environmental Sciences. (Liverpool, England, May 9-13, 2004). P2-63.
  17.   ・櫻谷 祐企,笠井 健二,山田 隼,野口 良行,西原 力. 生分解性ソフトウェアCATABOLの検証. 日本薬学会第124年会 (大阪,2004年3月29~31日). 29 Ⅱ-147.

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毒性関連

  1.   ・Yamada, T. Hasegawa, R. Sakuratani, Y. Yamada, J. Yamashita, T. Yoshinari, K. Yamazoe, Y. Hirose, and Hayashi, M. Hazard Evaluation Support System database (HESS DB) for repeated-dose toxicity of chemical substances: A multifunctional tool for hazard assessment and predictive toxicology. 53rd Annual Meeting of Society of Toxicology. (Phoenix, March 24-24, 2014).
  2.   ・Yamada, T. Tanaka, Y. Hasegawa, R. Sakuratani, Y. Yamada, J. Yoshinari, K. Yamazoe, Y. Ono, A. Hirose, A. and Hayashi, M. Proposal of in vitro assays useful for predicting repeated-dose toxicity of chemical substances. FutureTox II: In Vitro Data and In Silico Models for Predictive Toxicology (Chapel Hill, January 16-17, 2014). P37 ファイル【PDF:682KB】
  3.   ・大内 淳子, 笠松 俊夫, 櫻谷 祐企, 山田 隆志, 西山 直宏, 山田 隼. 2013. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS) I -肝毒性予測感度の検討-. 日本動物実験代替法学会第26回大会(2013年12月19日-21日, 京都)P52.
  4.   ・山田 隆志, 田中 雄四郎, 長谷川 隆一, 櫻谷 祐企, 山田 隼, 吉成 浩一, 山添 康, 小野 敦, 広瀬 明彦, 林 真. 2013. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)-未試験化学物質の反復投与毒性の予測に有用なin vitro試験の提案-日本動物実験代替法学会第26回大会(2013年12月19日-21日, 京都)P2.
  5.   ・櫻谷 祐企, 山田 隆志, 池永 裕, 山田 隼, 太田 聡, 林 真. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)の運用状況. 第41回構造活性相関シンポジウム. (西宮, 2013年11月7-8日).
  6.   ・Sakuratani, Y. Yamada, T. Ikenaga, Y. Yamada, J. Ota, S. and Hayashi, M. External Validation of the Toxicological Categories in Hazard Evaluation Support System Integrated Platform (HESS). 49th Congress of the European Societies of Toxicology. (Interlaken, September 1-4, 2013).
  7.   ・櫻谷 祐企, 山田 隆志, 池永 裕, 山田 隼, 太田 聡, 林 真. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)Ⅰ 運用状況. 第40回日本毒性学会学術年会.(千葉, 2013年6月17-19日). P-114.
  8.   ・山田 隆志, 長谷川 隆一, 櫻谷 祐企, 山田 隼, 吉成 浩一, 山添 康、広瀬 明彦, 林 真. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)Ⅱ 収載データの解析: NOELの分布・発現毒性・カテゴリー化に必要な機序情報について. 第40回日本毒性学会学術年会.(千葉, 2013年6月17-19日). P-118.
  9.   ・大内 淳子, 櫻谷 祐企, 山田 隆志, 笠松 俊夫, 西山 直宏, 山田 隼. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)Ⅲ―肝毒性評価における適用範囲の拡大検討―. 第40回日本毒性学会学術年会.(千葉, 2013年6月17-19日).
  10.   ・Yamada, T. Abe, T. Hasegawa, R. Sakuratani, Y. Yamada, J. Yamashita, T. Yamazoe, Hirose, A. Mekenyan, O. and Hayashi, M. Development of Hazard Evaluation Support System (HESS) and the attached database (HESS DB) for repeated-dose toxicity of chemical substances. 52nd Annual Meeting of Society of Toxicology. (San Antonio, March 10-14, 2013).
  11.   ・櫻谷 祐企. 有害性評価支援システム統合プラットフォームの開発. NITE化学物質管理センター成果発表会2012. (大阪, 2012年10月5日; 東京, 2012年10月31日).
  12.   ・Gerova, K. Chankov, G. Sakuratani, Y. Yamada, J. Yamada, T. Hayashi, M. and Mekenyan, O. Predicting Repeated Dose Toxicity in OECD (Q)SAR Toolbox. The 15th International Workshop on Quantitative Structure Activity Relationships (QSARs) in Environmental and Health Science. (Tallinn, June 18-22, 2012).
  13.   ・櫻谷 祐企, 山崎 和子, 張 慧琪, 西川 智, 山田 隼, 林 真. カテゴリーアプローチを用いた化学物質の反復投与毒性評価手法とその評価支援システムの開発. 第39回構造活性相関シンポジウム. (野田, 2011年11月28日-29日). KP10.
  14.   ・山田 隆志, 田中 雄四郎, 張 慧琪, 長谷川 隆一, 山田隼, 林 真. 反復投与毒性のカテゴリーアプローチ-肝毒性を引き起こすアリルエステルのカテゴリー化-. 日本薬物動態学会第26回年会(広島, 2011年11月16-18日).
  15.   ・山田 隆志. 有害性評価支援システム統合プラットフォームの開発. NITE化学物質管理センター成果発表会2011. (大阪, 2011年7月22日).
  16.   ・山田 隆志, 田中 雄四郎, 張 慧琪, 西川 智, 長谷川 隆一, 櫻谷 祐企, 山田 隼, 林 真 カテゴリーアプローチの反復投与毒性への適用-溶血性貧血誘発物質のグループ化とその検証-. 第38回日本トキシコロジー学会学術年会. (横浜, 2011年7月11-13日).
  17.   ・櫻谷 祐企. 有害性評価支援システム統合プラットフォームの開発. NITE化学物質管理センター成果発表会2011. (東京, 2011年6月15日).
  18.   ・西川 智, 櫻谷 祐企, 山田 隆志, 山田 隼, 前川 昭彦, 林 真. 化学物質の反復投与毒性試験における神経毒性のデータ解析とカテゴリー化の検討. 第38回構造活性相関シンポジウム. (徳島, 2010年10月30日-31日). KP17.
  19.   ・櫻谷 祐企, 西川 智, 山田 隆志, 山田 隼, 前川 昭彦, 林 真. 化学物質の反復投与毒性を対象としたカテゴリーライブラリーの開発. 第38 回構造活性相関シンポジウム. (徳島, 2010年10月30日-31日). KP18.
  20.   ・大森 紀人, 堀川 袷志, 森 幸雄, 山川 眞透, 吉岡 祐一, 川崎 万基子, 岡田 孝, 林 真, 櫻谷 祐企, 阿部 武丸, 西川 智, 広瀬 明彦. データマイニングによる反復投与毒性データからの基本活性構造(BAS)抽出. 第38 回構造活性相関シンポジウム. (徳島, 2010年10月30日-31日). KP22.
  21.   ・廣島 亮, 山口 一歩, 天木 辰哉, 岡田 孝, 櫻谷 祐企. ベイジアンネットワークによる化学物質の反復投与毒性評価システムの構築. 第38 回構造活性相関シンポジウム. (徳島, 2010年10月30日-31日). KP24.
  22.   ・張 慧琪, 山田 隆志, 田中 雄四郎, 山田 隼, 林 真. 作用機序に基づく腎毒性発現化学物質のグルーピング.日本薬物動態学会第25回年会. (東京, 2010年10月7-9日).
  23.   ・櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる反復投与毒性評価支援システムのデモンストレーション. NITE化学物質管理センター成果発表会2010. (東京, 2010年6月24日).
  24.   ・張 慧琪, 山田 隼, 山田 隆志, 田中 雄四郎, 櫻谷 祐企, 阿部 武丸, 西川 智, 小林 克己, 佐藤 佐和子, 前川 昭彦, 林 真. 化学物質による血液毒性を予測するカテゴリーアプローチ・モデルの開発. 日本薬物動態学会第24回年会. (京都, 2009年11月28日).
  25.   ・西川 智, 櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 山田 隼, 前川 昭彦, 林 真. 化学物質の反復投与毒性試験データの解析とカテゴリーアプローチへの応用. 第37回構造活性相関シンポジウム. (東京, 2009年11月12-13日). KP20.
  26.   ・Sakuratani, Y. Sato, S. Nishikawa, S. Yamada, J. Maekawa, A. and Hayashi. M. Categorization of chemicals for repeated dose toxicity. 7th World Congress on Alternatives & Animal Use in the Life Sciences. (Rome, Italy, August 30 - September 3, 2009). PO7 71.
  27.   ・Okada, T. Ohmori, N. Mori, S. Horikawa, H. Yamakawa, M. Sakuratani, Y. Yamada, T. Hayashi. M. Knowledge base of basic active structures from twenty-eight-day repeated dose toxicity test data in rats. 7th World Congress on Alternatives & Animal Use in the Life Sciences. (Rome, Italy, August 30 - September 3, 2009). PO7 131.
  28.   ・Hayashi, M. Development of a support system for evaluating the repeat-dose toxicity of untested chemicals. 7th World Congress on Alternatives & Animal Use in the Life Sciences. (Rome, Italy, August 30 - September 3, 2009). PO7 256.
  29.   ・Hayashi, M. and Sakuratani, Y. Development of a support system for evaluating the repeated-dose toxicity. OECD Second Meeting of the (Q)SAR Application Toolbox Management Group. (Paris, October 21-22, 2009).
  30.   ・山田 隆志, 張 慧琪, 田中 雄四郎, 山田 隼, 前川 昭彦, 林 真. 反復投与毒性のin siloco評価 -毒性作用機序に基づいたメトヘモグロビン血症/溶血誘導物質のカテゴリー化-. 第36回日本トキシコロジー学会学術年会. (盛岡, 2009年7月6日-8日).
  31.   ・山口 一歩,岡田 孝,櫻谷 祐企,林 真,山添 康. ベイジアンネットワークによる化学物質の毒性発現評価システムの構築. 第36回構造活性相関シンポジウム. (神戸, 2008年11月2日-3日). KP207.
  32.   ・櫻谷 祐企,佐藤 佐和子,西川 智,山田 隼,前川 昭彦,林 真. アニリン類の反復投与毒性試験データの解析. 第36回構造活性相関シンポジウム. (神戸, 2008年11月2日-3日). KP213.
  33.   ・西川 智,櫻谷 祐企,佐藤 佐和子,山田 隼,前川 昭彦,林 真. ニトロベンゼン類の反復投与毒性試験データの解析. 第36回構造活性相関シンポジウム. (神戸, 2008年11月2日-3日). KP214.
  34.   ・櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 西川 智. 構造活性相関手法による有害性評価手法開発 ~有害性評価支援システム統合プラットフォームの開発~. NITE化学物質管理センター成果発表会. (東京, 2008年7月3日).
  35.   ・櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 張 慧琪, 西川 智, 山田 隼, 前川 昭彦. 化学物質の28日間反復投与試験のデータ解析. 第35回構造活性相関シンポジウム. (京都, 2007年11月15日-16日). KP15.
  36.   ・佐藤 佐和子, 櫻谷 祐企, 山田 隼, 前川昭彦. 構造活性相関モデル作成のための28日間反復投与毒性試験データの解析. 第34回構造活性相関シンポジウム, 新潟, 2006年11月14-15日. KP19.
  37.   ・櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 鈴木 裕, 山田 隼. 28日間反復投与毒性予測のためのマルチエンドポイント型構造活性相関予測モデル. 日本薬学会第126年回. (仙台, 2006年5月29日). P29-269.

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お問い合わせ

独立行政法人製品評価技術基盤機構 化学物質管理センター  安全審査課  QSAR担当
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