化学物質管理

全発表リスト(口頭)

分解性・蓄積性関連

  1.   ・Ikenaga, Y. Use of read-across for the assessment of biodegradation and bioaccumulation potential of chemicals under Japan Chemical Substances Control Law. ICCA-LRI and NIHS Workshop. (Awaji, Japan, 15 june 2016). ファイル【PDF:1.43MB】
  2.   ・池永 裕. 化審法の分解性・蓄積性評価における類推の活用. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2016年3月17日). ファイル【PDF:2.98MB】
  3.   ・池永 裕. 化審法における分解性・蓄積性QSARの活用. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2014年3月10日). ファイル【PDF:1.26MB】
  4.   ・池永 裕. カテゴリーアプローチを用いた生分解性・蓄積性の評価. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2013年2月19日). ファイル【PDF:3.20MB】
  5.   ・中島 基樹,櫻谷 祐企,山田 隼,池永 裕,堀 憲次. 反応解析結果を活用したエステル化合物の加水分解性の予測. 日本化学会第30回情報化学討論会. (京都,2007年11月15日~16日).
  6.   ・Sakuratani, Y. Sato, S. Nakajima, M. Zhang, HQ. Yamada J. The approaches for selection and utilization of biodegradation and bioconcentration (Q)SAR models for prioritizing untested existing chemicals under Japanese Chemical Substances Control Law. 6th World congress on alternatives & Animal use in the life sciences, Tokyo, August 21-25, 2007. T5-9-3.
  7.   ・櫻谷 祐企,中島 基樹,佐藤 佐和子,山田 隼,西原 力. 構造活性相関モデルの連係による化学物質の生分解性・生物濃縮性予測. 日本化学会第29回情報化学討論会. (新潟,2006年11月14日~15日). J12.
  8.   ・Sakuratani, Y. Validation of CATABOL and BIOWIN at NITE, Japan. OECD First Meeting of the ad hoc Group on (Quantitative) Structure-Activity Relationships, Stresa, Italy, June 8-9, 2006.
  9.   ・櫻谷 祐企、山田 隼. 化審法試験データを用いたCATABOLの予測精度の評価. CBI学会 第262回研究講演会. (東京, 2006年4月5日).
  10.   ・Sakuratani, Y and Yamada, J. External Validation of CATABOL. IQF CATABOL Peer Consultation Workshop. (Arlington, Virginia, USA, February 21-23, 2006).
  11.   ・Sakuratani, Y and Yamada, J. Japanese NITE / METI BCF database. ILSI-HESI In Vivo Bioaccumulation Database Workshop. (Baltimore, USA, November 11-12, 2005).
  12.   ・野口 良行,櫻谷 祐企,笠井 健二,山田 隼,西原 力. 生分解性に対するNITEの取り組み. 日本化学会第27回情報化学討論会. (つくば,2004年11月30日~12月1日).
  13.   ・櫻谷 祐企,笠井 健二,山田 隼,野口 良行,西原 力. 化審法新規化学物質試験データを用いた生分解性予測モデルの検証. (つくば,2004年11月30日~12月1日).
  14.   ・櫻谷 祐企,笠井 健二,野口 良行,西原 力. 化審法新規化学物質の生物濃縮性予測. 第31回構造活性相関シンポジウム. (東京,2003年11月18~19日).

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毒性関連

  1.   ・山田 隆志. 化学物質の有害性をin silicoで予測するツール:HESS. 創薬研究におけるバイオデータベース講習会(第四回データベース講習会@つくば). (つくば, 2014年2月13日).ファイル【PDF:3.16MB】
  2.   ・櫻谷 祐企. 反復投与毒性評価支援システムHESSの開発. CBI学会2013年大会 -生命医薬情報学連合大会- 日本動物実験代替法学会(JSAAE)協賛シンポジウム「in vitro試験と代替法をつなぐ 計算毒性学の立ち上げ」(東京, 2013年10月31日).
  3.   ・Sakuratani Y. Hazard Evaluation Support System (HESS) for predicting repeated dose toxicity using toxicological categories. International Workshop on Risk Management and Risk Control of Chemicals. (Dalian, October 13-16, 2013).
  4.   ・Sakuratani Y. Hazard Evaluation Support System Integrated Platform (HESS). IFRA Scientific Committee Meeting. (Tokyo, September 25, 2013).
  5.   ・櫻谷 祐企. QSAR ToolboxとHESSの概要と活用事例. 日本化学工業協会 2013年度 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2013年9月19日).ファイル【PDF:4.42MB】
  6.   ・山田 隼. 予測手法を用いたリスク評価の展望. 化学生物総合管理学会・社会技術革新学会 春季討論集会 (東京, 2013年3月1日).
  7.   ・山田 隼. リスク評価の展望とNITEの役割. 化学物質の安全管理に関するシンポジウム. (東京, 2013年2月25日).
  8.   ・山田 隆志, 櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる化学物質のin silico有害性評価. 日本環境変異原学会 第41回大会 (静岡, 2012年11月30日).
  9.   ・山田 隼. in silicoによる化学物質の安全性評価の展望. NITE化学物質管理センター成果発表会2012. (大阪, 2012年10月5日; 東京, 2012年10月31日).
  10.   ・櫻谷 祐企. 反復投与毒性のin silico評価手法と評価支援システムHESSの開発. NITE化学物質管理センター成果発表会2012. (大阪, 2012年10月5日; 東京, 2012年10月31日).
  11.   ・櫻谷 祐企. 有害性評価支援システム統合プラットフォーム(HESS)による反復投与毒性の評価. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2012年9月14日)ファイル【PDF:1.35MB】
  12.   ・山田 隼. 有害性評価支援システム(HESS)の概要と開発の背景. 安全性評価研究会 2012年八ヶ岳フォーラム. (長野県原村, 2012年9月7日- 9日).
  13.   ・山田 隼. 有害性評価支援システム開発プロジェクトの背景と概要. 第39回日本毒性学会学術年会, サテライトシンポジウム"化学物質の安全性をin silicoで評価する". (仙台, 2012年7月20日).
  14.   ・阿部 武丸. 反復投与毒性試験データベースの開発. 第39回日本毒性学会学術年会, サテライトシンポジウム"化学物質の安全性をin silicoで評価する". (仙台, 2012年7月20日).
  15.   ・山田 隆志. 毒性作用機序データベースの開発. 第39回日本毒性学会学術年会, サテライトシンポジウム"化学物質の安全性をin silicoで評価する". (仙台, 2012年7月20日).
  16.   ・櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる反復投与毒性の評価. 第39回日本毒性学会学術年会, サテライトシンポジウム"化学物質の安全性をin silicoで評価する". (仙台, 2012年7月20日).
  17.   ・Sakuratani, Y. Zhang, H. Nishikawa, S. Yamazaki, K. Yamada, T. Yamada, J. Gerova, K. Chankov, G. Mekenyan and O. Hayashi, M. Hazard Evaluation Support System (HESS) for Predicting Repeated Dose Toxicity Using Toxicological Categories. The 15th International Workshop on Quantitative Structure Activity Relationships (QSARs) in Environmental and Health Science. (Tallinn, June 18-22, 2012).
  18.   ・櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる反復投与毒性の評価手法と評価支援システムの開発. 日本化学工業協会ケミカルリスクフォーラム. (東京, 2012年3月30日).
  19.   ・櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる反復投与毒性の評価. 近畿化学協会コンピュータ化学部会公開講演会 第83回例会. (大阪, 2012年1月25日).
  20.   ・櫻谷 祐企. 化学物質の安全性予測におけるOECD QSAR Toolboxの活用. 第24回日本動物実験代替法学会学術大会: シンポジウム「in vitro/in silicoによる化学物質、化粧品原料の安全性予測」(仙台, 2011年11月11日).
  21.   ・Sakuratani, Y and Yamada, T. Hazard Evaluation Support System Integrated Platform (HESS), OECD Sixth Meeting of the (Q)SAR Toolbox Management Group. (Berlin, Germany, October 26-27, 2011).
  22.   ・山田 隆志. 毒性作用機序データベースの開発と反復投与毒性のin silico予測. BSRC所内講演会. (磐田, 2011年10月19日).
  23.   ・林 真, 櫻谷 祐企. 化学物質の安全性-in silico評価への挑戦. 構造活性フォーラム2011. (京都, 2011年6月17日).
  24.   ・Sakuratani, Y. Hemolytic anemia induced by anilines, and nephrotoxicity induced by 4-aminophenols in repeated dose toxicity, OECD Workshop on Using Mechanistic Information in Forming Chemical Categories to Fill Data Gaps for Regulatory Purposes, (Washington DC, USA, December 8-10, 2010).
  25.   ・櫻谷 祐企. カテゴリーアプローチによる反復投与毒性評価手法及び評価支援システムの開発. NITE化学物質管理センター成果発表会2010. (東京, 2010年6月24日).
  26.   ・山田 隆志. 毒性データベースと毒作用予測(1):データベースの構築. 第37回日本トキシコロジー学会学術年会, シンポジウム"化合物の毒作用発現とその回避:構造毒性相関からのアプローチ". (沖縄, 2010年6月16日-18日).
  27.   ・櫻谷 祐企, 佐藤 佐和子, 西川 智, 山田 隼, 前川 昭彦, 林 真. 有害性評価支援システム統合プラットフォームの開発. 第37回構造活性相関シンポジウム. (東京, 2009年11月12-13日).
  28.   ・前川 昭彦. イントロダクション, 第36回日本トキシコロジー学会学術年会, シンポジウム"In silico手法による化学物質の有害性評価の試み". (盛岡, 2009年7月6-8日)
  29.   ・林 真. In silico手法による化学物質のヒト健康影響の評価, 第36回日本トキシコロジー学会学術年会, シンポジウム"In silico手法による化学物質の有害性評価の試み". (盛岡, 2009年7月6日-8日).
  30.   ・櫻谷 祐企. 有害性評価支援システム統合プラットフォームについて. 第36回日本トキシコロジー学会学術年会, シンポジウム"In silico手法による化学物質の有害性評価の試み". (盛岡, 2009年7月6-8日).
  31.   ・山口 一歩, 岡田 孝, 櫻谷 祐企,林 真, 山添 康. ベイジアンネットワークによる化学物質の毒性発現評価システムの構築. 人工知能学会第72回人工知能基本問題研究会 (SIG-FPAI). (東京, 2008年11月7-8日).
  32.   ・櫻谷 祐企. 構造活性相関手法による有害性評価手法開発の概要について. NITE化学物質管理センター成果発表会. (東京, 2008年7月3日).
  33.   ・Sakuratani, Y. Sato, S. Nishikawa, S. Yamada, J. Maekawa, A. and Hayashi, M. Category analysis of aromatic amines in 28-day repeat dose toxicity test for rats based on chemical structure. The 13th International Workshop on Quantitative Structure Activity Relationships (QSARs) in the Environmental Science. (Syracuse, June 5-6, 2008).
  34.   ・Sakuratani, Y. Strategy for in silico evaluation of chemical safety. OECD Fourth Meeting of the Steering Group for ((Q)uantitative) Structure-Activity Relationships. (Paris, France, November 28-29, 2007).

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その他

  1.   ・青柳 智子. OECD QSAR Toolbox の 概要とその活用方法. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2017年1月30日). ファイル【PDF:3.84MB】
  2.   ・中村 るりこ. in silico評価はどうあるべきか ―課題と活用を支援するためのNITEの取り組み―. 動物実験代替法学会. (福岡, 2016年11月17日). ファイル【PDF:5.05MB】
  3.   ・池永 裕. QSAR Toolboxの概要と活用事例. CBI学会2016年大会. (東京, 2016年10月25日). ファイル【PDF:2.26MB】
  4.   ・池永 裕. OECD QSAR Toolboxの概要と活用事例. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2014年10月8日). ファイル【PDF:5.38MB】
  5.   ・櫻谷 祐企. QSAR Toolbox ver.3の概要. 日本化学工業協会 化学品管理のためのQSARセミナー. (東京, 2013年2月19日). ファイル【PDF:1.51MB】
  6.   ・櫻谷 祐企. 日本での構造活性への取り組みとQSAR-TB開発背景, 日本化学工業協会OECD QSAR Toolbox講演会. (東京, 2011年2月23日).
  7.   ・櫻谷 祐企. NITEにおけるQSARモデルの利用例の紹介. OECD ToolboxとQSARによる化学物質の特性予測の事例紹介講演会. (東京, 2011年2月22日).
  8.   ・櫻谷 祐企. ツールボックスの背景と基本機能の説明. 化粧品工業連合会 OECDツールボックスおよび皮膚感作性予測についてのMekenyan教授講演会. (東京, 2011年2月21日).
  9.   ・櫻谷 祐企. OECD QSAR Application Toolbox の紹介と利用の仕方. 日本化学工業協会 ケミカルリスクフォーラム. (東京, 2009年12月24日).
  10.   ・Sakuratani, Y. Experience and Comments on the Application Toolbox ? Proof of Concept Version?. Second Meeting Of Ad Hoc Group on (Quantitative) Structure-activity Relationships [(Q)SARs]. (Madrid, Spain, 17-18 April 2007).

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お問い合わせ

独立行政法人製品評価技術基盤機構 化学物質管理センター  安全審査課  QSAR担当
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