製品安全

平成21年度製品安全業務報告会

1.開会にあたって

10:00~10:10

10:10~10:10
理事長挨拶

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2.午前の部 特別講演

10:10~11:10

10:10~11:10
特別講演
~ 製品安全と国際安全規格 ~ 明治大学理工学部教授 向殿 政男

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3.午前の部 パネルディスカッション

11:10~12:30

【大阪会場】
~消費者を製品事故から守る安全設計について~
(司会進行)
升田 純 弁護士
向殿 政男
明治大学理工学部教授
角田 禮子
NPO法人関西消費者連合会会長
池田 仁士
財団法人家電製品協会技術関連委員会PSワーキング主査
吉村 定夫
社団法人日本ガス石油機器工業会安全対策委員会 委員
川上 景一
製品評価技術基盤機構理事
【東京会場】
~ 製品事故原因究明と未然防止について~
(司会進行)
升田 純 弁護士
向殿 政男
明治大学理工学部教授
青山理恵子
社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会副会長
中嶋 誠
消費者庁消費者安全課課長補佐
三木 健
経済産業省製品安全課課長
安井 至
製品評価技術基盤機構理事長
12:30~13:20
昼食・ポスターセッション

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4.午後の部 口頭発表

13:20~13:35
(1)経済産業省の製品安全政策について 経済産業省製品安全課
13:35~13:50
(2)消費者庁の消費者安全施策について
~消費者庁について(消費者行政、課題、組織、情報の流れ)/消費生活用製品安全法に基づく重大製品事故報告・公表制度について~ 消費者庁消費者安全課

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5.午後の部 口頭発表(NITE)

13:50~15:55

13:50~14:05
(3)平成20年度の活動報告と平成21年度の活動について 製品安全センター所長 山本 修

資料【PDF:2.12MB】

14:05~14:25
(4)プラスチックの破損による事故事例について         北陸支所主査 下川 知樹

資料【PDF:1.23MB】

14:25~14:45
(5)家電製品の燃残痕跡による事故原因究明
~アルミ電解コンデンサの内・外火による燃残痕跡について~ 北関東支所主査 今田 修二

資料【PDF:1.26MB】

14:45~15:15
休憩・ポスターセッション
15:15~15:35
(6)IHこんろ(電磁調理器)及びガスこんろによる事故原因究明について 製品安全技術課主任 岸田 勝

資料【PDF:758KB】

15:35~15:55
(7)製品事故情報へのリスクアセスメント手法の適用について
~ヒューマンエラーの観点から~ 事故リスク情報分析室室長 久本 誠一

資料【PDF:273KB】

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6.閉会にあたって

15:55~16:00

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ポスターセッション 12:30~13:20 14:45~15:15

  • 口頭発表のテーマだけでなく、その他製品事故調査事例につきましても、上記時間中担当者が説明を行います。
  • 製品事故調査事例の紹介
    • プラスチックの破損による事故事例について
    • 焼損コンデンサに関する痕跡データの蓄積
    • IHこんろ及びガスこんろでの天ぷら火災
    • 製品事故情報へのリスクアセスメント手法の適用について
    • 水槽まわりの事故
    • 事故原因の調査方法及び使用機器
  • ポスター会場は常時開放致します。お気軽に足をお運び下さい。

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お問い合わせ

独立行政法人製品評価技術基盤機構 製品安全センター  リスク評価広報課
TEL:06-6612-2066  FAX:06-6612-1617
住所:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-22-16 地図