製品安全

電源コード「1.スパーク再現実験」

 

束ねた電源コードがスパークした事故の再現映像

【動画の解説】
延長コードなどに定格電流を超えた機器を接続した状態で束ねた場合、放熱が妨げられて、コードの温度が高くなります。たこ足配線は避け、コードの上に物を乗せたりなどもしないでください。

00:06 スパーク1
00:13 スパーク2
※専門家が実験を行っております。大変危険ですのでマネしないでください。

【注意喚起ポスター】
1-07 テーブルタップ「テーブルタップからの発火事故」
1-10 電源コード1「電源コードで火災事故」
1-11 電源コード2「電源コード断線による事故」
1-18 電源コード3「電源コード・テーブルタップから出火」
1-30 配線器具1「配線器具の事故」
1-34 電源コード4「電源コード及び配線器具による事故」
1-37 配線器具2「配線器具による事故」
1-40 配線器具3「配線器具の事故」

お問い合わせ

独立行政法人製品評価技術基盤機構 製品安全センター  リスク評価広報課
TEL:06-6612-2066  FAX:06-6612-1617
住所:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-22-16 地図