製品安全

テーブルタップ・延長コード「3.束ねたコードの発火2」

 

コードを束ねた状態で大きな電流を流したため、コードがスパークした事故の再現映像

【動画の解説】
コードを束ねた状態で大きな電流を流してしまったために発生した事故です。最大消費電力に注意し、コードは束ねず使用してください。また、消費電力の大きな機器には延長コードなどは極力使用しないでください。

00:32 発火
※専門家が実験を行っております。大変危険ですのでマネしないでください。

【注意喚起ポスター】
1-07 テーブルタップ「テーブルタップからの発火事故」
1-10 電源コード1「電源コードで火災事故」
1-11 電源コード2「電源コード断線による事故」
1-18 電源コード3「電源コード・テーブルタップから出火」
1-30 配線器具1「配線器具の事故」
1-34 電源コード4「電源コード及び配線器具による事故」
1-37 配線器具2「配線器具による事故」
1-40 配線器具3「配線器具の事故」

お問い合わせ

独立行政法人製品評価技術基盤機構 製品安全センター  リスク評価広報課
TEL:06-6612-2066  FAX:06-6612-1617
住所:〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-22-16 地図